よくあるご質問

Q

小学生の子どもに飲ませても大丈夫ですか?

A
リハテインシリーズは高タンパク質の食品です。たんぱく質は子どもに必要な栄養素であり、積極的に摂る事をおすすめします。但し、子どもは食欲もありますので、まずは食事から栄養素を摂取するようにされて下さい。その補助として、リハテインを飲用される事をおすすめします。
Q

中学生でも大丈夫ですか?

A
中学生になると、身体も大きくなり、スポーツをしていると、食事の栄養だけでは不十分になります。その際にはリハテインを飲用してください。「プロテインは身長の成長を止めるから飲ませてません」と言われる事もあります。しかし、プロテインは薬ではなく、たんぱく質です。食品です。その様な作用は立証されていません。アメリカ帰りの理学療法士の話では、欧米では中学生から普通にプロテインを飲んでいるそうです。
Q

プロテインは飲みすぎると腎臓が悪くなる?

A
プロテインは、腎機能が悪い人にはおすすめしません。高タンパク質は、腎臓に負担をかけるからです。しかし、健康な方がプロテインの飲んで、腎機能が悪くなるか検証した論文を探しましたが、高タンパク質の有害について立証された論文はありませんでした。つまり、これ位飲んだらいけないという基準はありません。成人なら50g-60g、運動や仕事されてる成人なら100-120gを目処に、1日のたんぱく質量を調整されて下さい。
Q

筋トレしてます。いつ飲めば良いですか?

A
私は、朝飲む事をおすすめしています。その理由は、朝が一番たんぱく質(アミノ酸)が枯渇しているからです。朝は20gのたんぱく質を摂取する必要がありますが、どれ位の方がそれを満たしているでしょうか。忙しくて朝食を食べない人も多いです。リハテインを飲む事で、朝必要とされるたんぱく質だけは補給できます。
Q

マルトデキストリンは入ってませんか?

A
リハテインはマルトデキストリンは配合していません。マルトデキストリンは、体内でブドウ糖に変換されるため、砂糖と変わりません。人工甘味料不使用でも、マルトデキストリンが配合されていれば、糖尿病の方は控えなければなりません。また、糖は早い段階のエネルギーとして消費されるので、ダイエットには向きません。
Q

WPIは少しお値段が高いのですが、、、

A
リハテインWPIは、ホエイプロテインアイソレート(WPI)を原料に使用しています。WPIは、通常の濃縮ホエイプロテイン(WPC)と異なり、お腹を下す原因となる"乳糖"をできるだけ取り除くために、数回フィルターを通す作業を行っています。その結果、たんぱく質の純度も高くなり、お腹を下しやすい方(乳糖不耐症)にも飲用頂けます。また、筋肉への作用をアップさせる狙いで、ロイシンとビタミンを配合させた、理学療法士監修のホエイプロテインです。定期便のご注文で送料はこちらで負担させて頂いておりますので、よろしくお願いします。
Q

ダイエット目的に使えますか?

A
ダイエット目的で購入されています。食欲を抑えたい方は、食事30分前にリハテインを飲むと、食欲が減退します。これは、食後血糖値の上昇を抑える働きと、胃にホエイが滞留する事で満腹感が得られやすい働きの2つが理由として考えられています。プロテインは低カロリー、低糖質、低脂肪の高タンパク質食品ですので、飲んでも太りにくい食品です。上手にご活用下さい。
Q

国産のホエイですか?

A
リハテインWPIのホエイ(WPI)は、ドイツです。リハテインのホエイ(WPC)はアメリカ産となります。日本で流通しているプロテインにおいて、国産のホエイパウダーを使用しているホエイプロテインはありません。日本の生乳は、牛乳や加工品でほぼ消費されています。また、日本でホエイパウダーを作るには、乳牛の数がすくないので莫大な費用がかかるそうです。知り合いの畜産農家へ聞きましたが、「採算があわないから無理!」と一発回答でした。とはいえ、海外産は身体によくないというのは迷信です。アメリカやヨーロッパの食品衛生は日本より厳しい審査が行われています。
Q

ホエイはグラスフェッドですか?

A
リハテインWPIのホエイパウダーはドイツ産のグレインフェッドです。グラスフェッドビーフが栄養価が高いと言われますが、グラスフェッドビーフはマーケティング用語であり、いかにも健康的であるかのように誘導するためにオーストラリア系の原料メーカーがつけたものです(高い値段で販売するために)。グラスフェッドでも、餌が少ない季節には穀物を与えます。また、グレインフェッドがPFC(三大栄養素のバランス)で劣る事はなく、健康によいという科学的根拠もありません。ネット情報に誘導されいないよう、お気をつけ下さい。
Q

初めてプロテインを飲みましたが、ダマが残ります。

A
たんぱく質は水に溶けにくいので、ダマになります。インスタントコーヒーのように、溶けて混ざり合う事はありません。溶けるというより、拡散して溶けたように見えるだけです。「今まで飲んでいたプロテインより溶けやすくて飲みやすいです。」とコメントされた方もいますので、他社のプロテインより、リハテインシリーズは溶けやすいと思います。
Q

カゼインプロテインは販売しませんか?

A
私たちは、ホエイプロテインのみ販売しています。カゼインも、同じ乳性たんぱく質ですが、吸収にかかる時間でホエイプロテインと比較されます。ホエイプロテインは比較的早く吸収され、血中ロイシン濃度も飲んで1時間後にピークを迎え、それから約2時間かけて低下します。しかし、カゼインプロテインは、ゆっくりと吸収されるので、6時間くらいかけて血中ロイシン濃度が維持されます。私がロイシンを取り扱わない理由の一つが、この吸収の遅さにあります。吸収が遅い分、小腸に長く負担をかけてしまいます。消化器官にも休息を与える必要があると考え、ホエイプロテインを推奨しています。
Q

リハテインは安全ですか?

A
リハテインWPIまたはホエイプロテインは食品です。たんぱく質です。薬ではありませんので、副作用のようなリスクはありません。牛乳でお腹を下す(乳糖不耐症)の方は、苦手意識を持たれます。リハテインWPIは、乳糖をフィルティングしたホエイプロテインアイソレート(WPI)を使用しています。そのため、一般のホエイプロテインに比べて、お腹を下しにくいです。また、牛乳で割るとお腹を下しやすくなるので、水または豆乳で割る事をおすすめしています。それでもお腹を下して飲めない場合は、お控下さい。(たぶん、他のホエイプロテインを試しても、お腹を下すと思います)
Q

お湯で溶かすと、良く溶けますか?

A
お湯で溶かすと、ダマになって飲みにくいです。水、豆乳、牛乳で溶かして飲むと、美味しく召し上がれます。
Q

リハテインWPIとリハテインの違いは?

A
ずばり、原料のホエイが違います。リハテインWPI=ホエイプロテインアイソレート(WPI)、リハテイン=ホエイプロテインコンソレート(WPC)となります。WPIはタンパク質濃度が高い、分解と吸収が早い、お腹を下しにくい、高値で流通しているといった特徴があります。糖質、脂質も少ないです。リハテインWPIとリハテインの違いは、原料のみならず、ロイシンとビタミンの配合の有無です。人工甘味料不使用は同じです。筋肉を意識する方はリハテインWPIを、たんぱく質を意識する方は、リハテインをオススメします。
Q

銀行振込の後に解約したい。返金できますか?

A
銀行振込の場合、返金手続きが私の方で行えません。お客様の口座をメールにて教えて頂き、私から直接入金して返金となります。お手数おかけしますが、よろしくお願いします。
Q

クレジットカード払いだと個人情報が心配です。

A
リハテインの販売は、STORESという大手のサイトを利用しています。お金のやり取りも、全てSTORESが行っています。私達がお客様のカード情報や口座情報を直接扱いませんので、安心してクレジットカードでの支払いをお選びください、。